|
|
|
|||||
1人がレコメンドしています |
自分もレコメンドを書く |
|
| Recommend!! | ||
| 「オンリー・ラブ」 ’80年代は映画音楽と共に復活 「スティーブン・ビショップ」(Stephen Bishop:アメリカ) 「スティーブン・ビショップ」については、’70年代から何曲か聴いていましたが、好きなアーティストとは言えませんでした。 ’70年代の「雨の日の恋」などのヒット曲から、’80年代になって変身しました。映画音楽で復活しました。音楽の幅を広げ、メロディアスでシャープになりました。 「オンリー・ラブ」は映画「ミスター・アーサー」の挿入歌です。ドラマティックで美しいメロディと美しく透明なボーカル、しっかりしたリズムは聴く者を引きこまずにはいられません。「スティーブン・ビショップ」の歌は芯が出来たというか心に伝わってきます。甘く美しい歌声にハリと強さが出てきました。 ’80年代の「スティーブン・ビショップ」は映画音楽で活躍し心にしみる程に聴き惚れる曲が多いです。演奏も凝っているので聴き所が豊富になりました。参加したミュージシャンもすばらしかった。 ’70年代の作品も含めて、アンドリュー・ゴールド、エリック・クラプトン、リー・リトナー、ラリー・カールトン、チャカ・カーン、デビッド・ハンゲイト、デビッド・フォスター、ジョン・トロペイ、マイク・マイニエリ、スティーブ・ガッド、アート・ガーファンクル、マイケル・マクドナルド、ナタリー・コールなどが参加しています。 「オンリー・ラブ」ではバート・バカラック、ジェフ・ポーカロも参加し、特にバート・バカラックはプロデュースも担当し大きな役割を果たします。 ’80年代の「スティーブン・ビショップ」はすばらしい。 「スティーブン・ビショップ」の代表曲:「オン・アンド・オン」「ワン・モア・ナイト」「リトル・イタリー」「雨の日の恋」「エビリーバデイ・ニーズ・ラブ」「オンリー・ラブ」「チャイナ・シンドロームのテーマ」「トッツィーのテーマ」など
|
|
|
|
|
(C)Copyright 2002. All rights reserved by RespectMusicJapan webmaster@recosell.com |