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| 「It's a Long Road」(未収録)から知った 哀愁の伝道師!カナダのバラードシンガー 「ダン・ヒル」(Dan Hill:カナダ) ひょんなことから出会えて良かったなあと思ったアーティストの一人が「ダン・ヒル」です。バラードを歌わせたら、感動ものです。よく聴かせてくれます。しかも日本人好みの哀愁のあるボーカルです。哀愁は「ダン・ヒル」にぴったりです。 「It's a Long Road」(未収録)はみなさんご存知の映画「ランボー」のラストに流れる曲です。この曲を気に入って、歌っているアーティストを捜しアルバムも購入しました。 ただ、本当に知るにはこの曲だけでは不十分でした。そのすばらしさがわかったのがグレイテスト・ヒッツを購入してからでした。ここで発見した「ダン・ヒル」も感動ものでした。「ダン・ヒル」の作ったすばらしい曲を聴くことができました。 「ふれあい(Something When We Touch)」「Never Thought」「Can't We Try」などはすばらしいバラード曲です。 それからはアルバムは宝物のようになり私の愛聴盤です。 バラードの好きな人、愛の歌の好きな人には聴いて損のないアーティストです。哀愁あるバラードを歌う時はたいへんすばらしいです。こんなアーティストに会えて幸運だったなあと思います。 you are my fate,you are my destiny, you are the heart,you are the dream 一度でも言う機会があったら、言われる機会があったらなんて思いませんか? …なんておかしいか? 「ダン・ヒル」の代表曲:ふれあい(Something When We Touch)」「Never Thought」「Can't We Try」「In Your Eyes」「You Pulled Me Through」など
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