topへ レコメンダーリスト レコセル?


購入
ブルースを歌えない / 蝸牛
2005.3.16 UGCA-1009 ¥ 2,100 (税込) CD
ブルースを歌えない / 光だとか、形だとか・・・ / ベランダ / しつこい女 / エデン / それはカサブタのような / 獣の歌 / 新しいヒカリ 


3人がレコメンドしています

自分もレコメンドを書く
Recommend!!
の関連アイテムを
蝸牛(エスカルゴ)の2ndアルバム完成!
こちらの楽曲解説を読みながらじっくり聴いてみてください。
男の本音あります。

ブルースを歌えない:「ブルース」の本質に憧れながら、自分には、ブルースが(まだ)歌えない理由を、東京の街の風景と重ね合わせながら、歌い上げる。ストリートで歌う姿をイメージさせるポップチューン。

光だとか、形だとか・・・:彼氏のいる女の子との現代的なラブストーリー、コミカルでありながら切ない男心が共感を呼ぶ。

ベランダ:もどかしい男心を歌う。マンションのワンルームを彷彿させる密室感。ベランダがあるこの部屋は何階にあるのだろう?

しつこい女:ロックンロールスタイルに乗った、押し付けがましい女に、やられっぱなしの男のショートストーリー。救いの無い言葉の連発が、ラブソングにも聴こえるのは何故だろう?日本人は愛妻の事を愚妻と呼びますよね?

エデン:サウンド構築にも意欲をみせる蝸牛が、幻想的な世界をつくりあげた。

それはカサブタのような:ストレートなラブソング。(ナチュラルにシュートしている?)過去の恋の傷(カサブタ)の裏を見せることで、愛を深め合う二人。

獣の歌:美女と野獣を思わせる世界。どこまでが比喩かわからない虚実の間のを突く、独特な蝸牛ワールドが高い歌唱力とともにをとらえて放さない。

新しいヒカリ:初のデュエット曲。年上の恋人との別れ、お互いを気遣うやりとりが胸を打つ。ゲストヴォーカルは、元SWITCHの由佳、実際の年齢差も10歳以上違うようです。(推定)
ソングライティングの幅の広さを感じさせる名作。

slow life, slow music / 蝸牛(エスカルゴ)
蝸牛のデビュー作!再発売盤として「ブルースを歌えない」と同時リリース。

このレコメンド文はどうでしたか?
2005/2/14 馬具生活協同組合
☆☆

このアイテムを購入


もっと読む


ShinSeiDou

topへ レコメンダーリスト レコセル?

トップへ (C)Copyright 2002. All rights reserved by RespectMusicJapan
webmaster@recosell.com