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| Vo.canaとVo.G.coziの男女2人によるアコースティックユニット「canappeco」の1st mini alubm。 生音と無音の狭間で揺らぐメロディーとギターで、暖かいアットホームな空間を創造する。 ジャケットはイラストレーター太田朋氏。 ★レコセル限定プレゼント★ レコセルにてご予約戴いた方、先着50名のみ初回特典「素敵な缶バッチ」を付けてお届けします! (タワーレコード、新星堂、amazonで予約購入された方は対象となりませんので、 ご注意ください。) -----------アーティストからのコメント一部を紹介----------- ボクの心のギラギラをキラキラに変えてくれるcanappeco 見えてくるのは代わり映えのしないイツもの風景。 でもそんな風景こそ愛おしいんだ。 実は僕らは両手を広げて明日へと駆けて行ったりしない。 大自然に抱かれ、身も心もハダカになるなんて無理だとも思う。 canappecoが唄い毎日を生きる街、 こんな唄を生んだトウキョウを愛おしく思う。 ん? 恋か?? 恋だ。 (小池アミイゴ/イラストレーター) ---------------------------------------------------------- canappecoの音楽を聴いていると みどりの芝生に素足で 触れたみたいな気持ちになる こそばゆい素直な感情 あたたかな午後 夕暮れの風景 真夜中の会話 だれかの わたしの きみの 日常を canappecoはやさしく唄う (太田朋/イラストレーター) ---------------------------------------------------------- 可愛らしい二人。初めてライブで見た時にそう思った。 飾らない二人の歌は、聴く人にちょうどいい距離を生む。 スポットライトの下で照れている二人の間にも心地よい距離を感じる。 距離はとても大事。映画でいえば間。小説でいえば行間。建築でいえば空間。 二人の歌声が流れる部屋で仕事をする。 ココにも暮らしの中で音楽が絶妙な間を作っている。 二人のアンサンブルは耳心地が良い。 (深川栄洋/映画監督) ----------------------------------------------------------
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