|
|
|
|||||
1人がレコメンドしています |
自分もレコメンドを書く |
|
| Recommend!! | ||
|
2003年8月6日はハワイアンの日。 前作「SOULS」から一年、5曲入りミニアルバム「ACROSS THE ENDING」がリリース! プローデュースは、前回と同じハイスタンダードの横山健。 今回もハワイアンらしい哀愁ただようメロディ炸裂。 この曲を聴いていると思わず叫びながら全力疾走で走り出したくなるような気持ちになる。 一度聴いたら頭から離れないサウンドで何回も何回も思わずリピートしてしまった。 オススメは、2曲目の「MAGIC」と5曲目の「A PIECE OF STARDUST」。 2曲目の「MAGIC」は、ハワイアンらしくない爽快な曲。 誰でも聴きやすく一度聞いたら頭から離れない! 歌詞は、「希望も絶望も待っているけど、それでも僕らの人生は輝いている、魔法のように」。と、いつものハワイアンと正反対の言葉。 希望に満ちた優しい歌詞と、心に残るサウンドになっている。 5曲目の「A PIEACE OF STARDUST」は、これまたハワイアンらしくない可愛らしい曲。 イントロ部分だけ聞くとディズニー映画が浮かんできそうだ。 初めて「A PIEACE OF STARDUST」を聞いたとき本当に感動した。 歌詞も感動もの。 「ACROSS THE ENDING」の閉めにふさわしい曲である。 ハワイアン好きもそうでない人も一度聴いてみるべきである!!!
|
|
|
|
|
|
|
|
(C)Copyright 2002. All rights reserved by RespectMusicJapan webmaster@recosell.com |